頑張れ次男|長崎県ジュニア陸上競技選手権大会を観戦
ホーム > 頑張れ次男|長崎県ジュニア陸上競技選手権大会を観戦

頑張れ次男|長崎県ジュニア陸上競技選手権大会を観戦

こんにちは、院長の臼井です。

先日、諫早市のトランスコスモススタジアムに次男の陸上の大会を観に行きました。

小学3年生の次男の陸上の試合はこれで3回目。これまでは100m走などの個人種目に出ていたのですが、今回は初めての団体種目。4×100mリレーの3・4年生の部に出場しました。

結果は6位入賞!初めて賞状も貰って、良い経験になりました(^^)

競技が変わっても変わらないもの

陸上競技者の保護者になって1年ですが、これまでは空手やソフトボールなどの保護者として、上の子たちを練習や試合会場に引率していました。

そんな他の競技と共通なんだなと感じたのが「場所への礼儀」です。

空手は道場、ソフトボールはグラウンド、陸上はトラックに入る前と出る時に一礼をします。

私はたまに忘れてしまって「あ!いけね・・」となるのですが、子ども達が「スポーツを安全にさせてもらえる場所」に感謝の気持ちを持つことは素晴らしい事だなーと思います。

写真撮影は禁止に

逆に変わったなーと感じたのは、望遠レンズなどを使った写真撮影が禁止された事です。

大会の要項によると「競技者を不当な目的で撮影する事案が起きている事が理由」との事。

普段から子どものスポーツを撮影していた私としては少し寂しいのですが、選手が安心して競技を行うために時代に合わせた改善は必要な事だと思います。

私が望遠カメラを使う理由

ちなみに、私はミラーレスの望遠レンズ付きのカメラを趣味で使っています。

このカメラを買った理由は、ある時、長男(第2子)の写真が長女(第1子)の写真より圧倒的に少ない事に気付いたから。

「このままやと、これから生まれる次男坊(第3子)の写真は殆ど撮らへんかもしれん」

そう感じたので、

「数が少ないなら、せめて質の良い写真を残してやろう」

と、思い切ってカメラ購入しました。

それからは記念日や子ども達の試合の度にカメラを構えるのが恒例になり、子ども達からは「いつでも写真オジサン」と変なあだ名でからかわれていますが、おかげで家族との想い出を大切に残せています。

長崎ミュージックフェスマラソンに出場します

さて、私事ですが、2027年1月に諫早市と雲仙市で行われる「長崎ミュージックフェスマラソン2027」に出場する事にしました。

フルマラソンを走るのは、上記の写真の佐賀桜マラソン、熊本城マラソンに続いて3回目。

9年ぶりのレース、増えた体重、運動不足のぽっこりお腹・・、不安はいっぱいですが、なんとか完走する事を目指して9月から練習を開始します!

お問い合わせ

お電話・LINE・メールでのお問合せが可能です。

アクセスマップ

長崎駅から車で12分。新戸町インターから1分。
大山入口バス停目の前です。
長崎県長崎市新戸町3丁目24-11 馬場ビル1階
(駐車場は5台分ございます)

【長崎市の整体】すこやか整骨院



«   |  

▲ページの先頭へ